子どもは餃子の中身よりも餃子の皮のほうが好きだという話

  • URLをコピーしました!

1月8日の夕飯は餃子でした。

前回から、妻の餃子を作る腕前がアップしたので喜んでいます。

さて、娘の餃子に対する想いはどれほどのものかといいますと、お皿にある餃子の半分を自分のお皿に確保し、両親が餃子に触れられないようにするほど大好きです。

親の立場からすると、作った料理を気に入ってくれるのは嬉しいことなので、ここまではOKですよね?

しかし、問題があります。。。

娘は、餃子の皮だけを食べて中身を残すのです。

娘のお皿には、皮をむかれた肉団子が積み重なっていきます。。。

実は、これには心当たりがありまして、私は幼少の頃、ケンタッキーの皮だけを食べて、中身を妹に渡していました。

幸いなことに、妹はケンタッキーの皮が嫌いで、中身が好きだったのでWinWinな取引でできていたのです。

というわけで、私の娘の皮好きは遺伝かもしれないという話でした。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

モモは2021年3月生まれ。

新しいことを学んだり運動したりするのが大好きな女の子です。

このブログでは、音楽事務所で働くぼくと、看護師の妻が、子育てをしていて感じたことや、子育てのヒントを記していきます。

2023年にリニューアル予定です。乞うご期待!

目次